個人輸入をやってみよう

国内せどりに飽きた!国内では仕入れ先が見つからない!
というあなたは個人輸入をやってみましょう!


輸入ってハードルが高そうと思う人が多いと思いますが、
今の時代、英語がロクにできない個人でも簡単に個人輸入をすることができます。


海外に行く必要もありません。
というか、部屋の外に出る必要もありません。


クレジットカードがあれば、
簡単に海外Amazonから個人輸入、要は商品を仕入れることができるのです。


それを可能にするのが、世界の色々なところで展開している
Amazonというサービスです。

だから、個人輸入でAmazonを使うのをオススメします。

Amazonは非常に身近ですよね。国内せどりをやってる人であれば
Amazonを使ってる人も多いと思います。


慣れている(と思う)Amazonのインターフェースですが、
言語が違うだけで、海外のAmazonでも同じような使い方ができます。


登録の方法も、買い方も、です。


こう聞くとわりかし簡単に輸入できるように思えませんか?


昔は輸入といえば商社などの専門家集団のものという印象がありましたが、
今となっては誰でもできるものとなっています。

外人と直接やりとりすることもほぼないですし、
言葉が分からないことを理由に国内以外の豊富な仕入れ先を
無視してしまうのは非常に勿体ないです。



AmazonとTwitterの連携について

何週間か前、Amazonをふと見てたら
「AmazonとTwitterの連携機能を始めました!」という
お知らせを見つけました。


要は、商品ページのURLが入っている呟きにハッシュタグを付けて
リプライすれば、その商品がAmazonのカートに入るというものらしいです。


サービスが始まったばかりで使ってる人もまだほとんど見かけませんが、
これどうなんでしょうね。流行るんでしょうか。


自分のAmazonアカウントのカートに入れる必要があるので、
AmazonアカウントとTwitterアカウントをまずは連携する必要があります。


手順としてはそれだけなのでまったくもって難しくはないのですが、
この一手間だけでも結構面倒くさいっていう人も多いと思うんですよね。


あまり私はTwitterは詳しくない・・・というかまともに使ったことも
ほとんどないので使用勝手はどうなるのか分かりませんが、
試みとしては面白いと思います。


ECサイトのソーシャル戦略の一つのビジネスモデルとして、
今後流行っていく可能性もなきにしもあらずではないでしょうか。


今やネット戦略にソーシャルを絡めるのは色々な業界で
スタンダートと化してますからね。

まぁ、ぶっちゃけこれが流行るとはあまり思わないのですが(笑)